赤ちゃん本舗の苦情クレーム電話番号!問い合わせメールも可?

今回は新生児・乳児・ベビー・キッズ服や、ベビーカー・紙おむつなどの必需品、マタニティ・ママ向けのアイテムなどを取り揃える「アカチャンホンポ/赤ちゃん本舗」の苦情・クレーム受付窓口について、具体的な情報をお伝えしたいと思います!

各種電話番号をまとめてチェック!

(画像引用:https://senken.co.jp/posts/akachan-honpo)

さてアカチャンホンポ公式サイトの「よくあるご質問・お問い合わせ」ページにアクセスしてみると、「弊社では、日頃からお客様にご満足いただけますよう従業員一同サービスの向上に努めておりますが、ご満足いただけない点も多いことと存じます。より一層ご満足いただける店作りを行うために、お客様の貴重なご意見を賜りたいと存じます。どうぞよろしくお願い申し上げます」とのアナウンスを添えて、下記の電話番号が案内されていました。

■お問い合わせ
<お電話の場合>
・店舗・その他全般のことについて
フリーダイヤル 0120-500-684
通話料無料
受付時間 9:00~17:30
・通販サイトomni7に関することについて
フリーダイヤル 0800-500-1128
通話料無料
受付時間 9:00~20:00
・アプリ・7iDに関することについて
フリーダイヤル 0120-250-522
通話料無料
受付時間 9:00~20:00
※通信内容については、内容確認及び正確を期すため記録する場合がございますので、予めご了承ください。

出典:よくあるご質問・お問い合わせ|アカチャンホンポ

“ご満足いただけない点”について“ご意見”を賜りたいとの表現を見る限り、これらの連絡先がまさに苦情・クレームの受付窓口と言えるでしょう。

一方、アカチャンホンポ各店舗直通の電話番号を知りたい場合には、こちらの「お店を探す」ページより該当店舗の詳細へアクセスすることが可能。

なお、お問い合わせの前にはまず、「よくあるご質問」の内容に目をとおしてみてください。

「専用フォーム」の概要をチェック!

アカチャンホンポに対しては、問い合わせ用のメールフォームを通じても連絡を入れることができます。

お問い合わせフォームはこちらのページの最下部辺りに設置されています。

問い合わせ用のフォームは先ほど紹介した<お電話の場合>の窓口と対になるものですし、やはり“ご意見・ご要望”を受け付けているとのことなので、苦情・クレーム連絡にも対応してもらえるでしょう。

「ご意見・ご要望題目」を伝える欄には、“「商品」に関するご意見・お問合せ/「接客・お店」に関するご意見・お問合せ/「ダイレクトメール」に関するご意見・お問合せ/ 「メンバー登録」に関するご意見・お問合せ/「その他」に関するご意見・お問合せ”という5つの選択肢が。

「ご意見・ご要望内容」は全角800文字以内で入力する形式となっており、「ご返信について」は“不要 /必要(メール)/必要(tel)”の3パターンから、希望する対応を選ぶことができます。

以上、問い合わせ時の参考にしてみてください^^

アカチャンホンポの特徴は?

最後に、アカチャンホンポの特徴についても、改めて押さえておきましょう。

その名のとおり、妊娠・出産・育児に関わる多種多様な商品を、オリジナル商品からメーカーの人気アイテムまで、豊富に取り揃えるアカチャンホンポ。

素材や使い心地をできる限りお試しできる、そんなお店づくりを進めています。

また、初めての妊娠・出産で何を揃えたらいいの?など、分からないことがあれば、店舗のスタッフに声を掛けて良いそう。

お買物の相談に乗ってもらえるというのは、アカチャンホンポを利用するメリットといえるでしょう。

なおアカチャンホンポの売場は、各コーナーがそれぞれ生活シーンによって分けられている点が特徴です。

売場を見てまわれば、その場面に必要なものが連想できるので、よりスムーズなショッピングが叶うことはもちろん、子育てのヒントも見付かりますね。

例えば「おふろ・トイレ」のコーナーにおいては、以前はベビーバスやバスタオル、沐浴剤・湯温計が別々のコーナーに置いてあったのですが、1か所に大集合するよう変更。
これによって、買い忘れしにくくなるとともに、新たなアイテムの発見も可能となりました。

店内をあちこち探さなくても、効率よくお買物できるというのは、利用者にとって非常にありがたいポイントですね。

一緒に、関連の書籍などを置いている売場もあり。

まさに、痒い所に手が届くサービスという印象です。

ちなみにアカチャンホンポは、ママもパパも赤ちゃんも一人ひとり違うから、使いやすさや快適さも、きっとそれぞれ違うはずとの視点から、できるだけたくさんの商品を見て、ふれて、比べて、家族みんながスマイルになれるよう、日々進化を遂げているとのこと。

利用者目線と、それを具現化する企業努力が、何とも頼もしいですね^^